当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 4億7296万
- 2014年3月31日 +70.08%
- 8億442万
個別
- 2013年3月31日
- 3億5897万
- 2014年3月31日 +62.61%
- 5億8374万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:39
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 0.75 6.83 10.28 6.43 - #2 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループは、市場の変化にタイムリーに適応し、受注物件を選別・精査し、社内情報の共有及びグループ会社との連携を密にし、鋭意事業活動を展開してまいりました。その結果、受注高は、456億4百万円(前期比23.6%増)、売上高は、434億28百万円(同15.0%増)となりました。2014/06/27 11:39
営業利益面につきましては、営業利益は、13億90百万円(同45.9%増)、経常利益は、14億21百万円(同47.0%増)、当期純利益は、8億4百万円(同70.1%増)となりました。これは、主力の建設事業において、特に建築部門の受注高が当初計画より早いペースで増加し、完成工事高も増えたことに加え、建設資材・技能労働者を事前に確保し、リスク管理と原価管理の徹底を図ることにより工事利益率が好転したことも大きな要因となっております。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第80条に定める、たな卸資産の帳簿価格の切下額の区分掲記または注記については、同条第3項により記載を省略しております。2014/06/27 11:39
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により記載を省略しております。
(2)有形固定資産等明細表 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、主力の建設事業において、特に建築部門の受注高が当初計画より早いペースで増加し、完成工事高も増えたことに加え、建設資材・技能労働者を事前に確保し、リスク管理と原価管理の徹底を図った結果、受注高は、456億4百万円(前期比23.6%増)、売上高は、434億28百万円(同15.0%増)となりました。2014/06/27 11:39
利益面につきましては、営業利益は、13億90百万円(同45.9%増)、経常利益は、14億21百万円(同47.0%増)、当期純利益は、8億4百万円(同70.1%増)となりました。
(3)経営戦略の現状と見通し - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 472,967 804,422 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 472,967 804,422 期中平均株式数(千株) 33,129 33,121