四電工(1939)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億9600万
- 2014年12月31日 +7.05%
- 6億3800万
- 2015年12月31日 -18.65%
- 5億1900万
- 2016年12月31日 -1.16%
- 5億1300万
- 2017年12月31日 +64.52%
- 8億4400万
- 2018年12月31日 -20.62%
- 6億7000万
- 2019年12月31日 +15.22%
- 7億7200万
- 2020年12月31日 -13.47%
- 6億6800万
- 2021年12月31日 +165.27%
- 17億7200万
- 2022年12月31日 -54.57%
- 8億500万
- 2023年12月31日 +18.01%
- 9億5000万
- 2024年12月31日 +3.79%
- 9億8600万
- 2025年12月31日 -1.93%
- 9億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/06 9:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高及びセグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2024/02/06 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界的なインフレ進行や物流の停滞などから生産に足踏みが見られる一方、個人消費や輸出、雇用が改善するなど緩やかな持ち直しの動きが続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。2024/02/06 9:13
こうしたなか、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は 63,061百万円(前年同四半期比 5.3%増加)となり、営業利益は 4,352百万円(同 103.6%増加)、経常利益は 4,654百万円(同 78.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3,062百万円(同 64.8%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。