四電工(1939)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8800万
- 2014年6月30日 +34.04%
- 2億5200万
- 2015年6月30日 -24.6%
- 1億9000万
- 2016年6月30日 -4.21%
- 1億8200万
- 2017年6月30日 +11.54%
- 2億300万
- 2018年6月30日 +7.39%
- 2億1800万
- 2019年6月30日 ±0%
- 2億1800万
- 2020年6月30日 -5.05%
- 2億700万
- 2021年6月30日 +521.74%
- 12億8700万
- 2022年6月30日 -80.42%
- 2億5200万
- 2023年6月30日 +19.84%
- 3億200万
- 2024年6月30日 +1.32%
- 3億600万
- 2025年6月30日 -6.86%
- 2億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 9:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高及びセグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2023/08/04 9:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの回復が進み、個人消費や雇用が改善するなど緩やかな持ち直しの動きが続く一方、世界的なインフレ進行や物流の停滞などから生産に足踏みが見られる状況が続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。2023/08/04 9:19
こうしたなか、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は 20,284百万円(前年同四半期比 6.4%増加)となり、営業利益は 1,149百万円(同 48.5%増加)、経常利益は 1,239百万円(同 43.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 803百万円(同 50.0%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。