四電工(1939)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 設備工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -8億9100万
- 2014年9月30日
- 1億2600万
- 2015年9月30日 +77.78%
- 2億2400万
- 2016年9月30日 -89.29%
- 2400万
- 2017年9月30日 +958.33%
- 2億5400万
- 2018年9月30日 -96.85%
- 800万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 6億1700万
- 2020年9月30日 +114.42%
- 13億2300万
- 2021年9月30日 +69.24%
- 22億3900万
- 2022年9月30日 -71.46%
- 6億3900万
- 2023年9月30日 +257.59%
- 22億8500万
- 2024年9月30日 +62.1%
- 37億400万
- 2025年9月30日 -25.19%
- 27億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりである。2023/11/06 9:22
(設備工事業)
建設業界においては、設備投資や公共投資に持ち直しの動きがみられるなど受注環境は比較的良好であった半面、資機材の価格上昇や調達遅延などにより、受注判断や工事原価、工事進捗への影響に留意が必要な状況にあった。