当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -3億3200万
- 2014年9月30日
- 1億1600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/11/07 9:04
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっている。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や住宅投資に弱い動きがみられるものの、公共投資や設備投資が堅調に推移し、雇用も改善傾向が続くなど緩やかな回復の動きが続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。2014/11/07 9:04
こうした中、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は 31,670百万円(前年同四半期比 11.1%増加)となり、営業利益は 265百万円(前年同四半期は営業損失 801百万円)、経常利益は 505百万円(前年同四半期は経常損失 487百万円)、四半期純利益は 116百万円(前年同四半期は四半期純損失 332百万円)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/11/07 9:04
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期連結累計期間においては、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間においては、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益又は四半期純損失(△) (百万円) △332 116 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - -