営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -300万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -3億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2015/08/07 9:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務、工事材料の販売等を含んでいる。
2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っている。2015/08/07 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や住宅投資が持ち直しており、雇用も総じて良好となるなど緩やかな回復の動きが続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。2015/08/07 9:16
こうした中、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は 13,813百万円(前年同四半期比 1.8%増加)となり、営業損失は 307百万円(前年同四半期は営業損失 3百万円)、経常損失は 157百万円(前年同四半期は経常利益 108百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は 124百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 57百万円)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。