1939 四電工

1939
2026/04/14
時価
965億円
PER 予
15.62倍
2010年以降
4.62-3687.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.39倍
2010年以降
0.27-1.19倍
(2010-2025年)
配当 予
3.64%
ROE 予
8.9%
ROA 予
6.36%
資料
Link
CSV,JSON

四電工(1939)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
4億500万
2011年6月30日 -9.14%
3億6800万
2012年6月30日
-6億9000万
2013年6月30日 -17.97%
-8億1400万
2014年6月30日
-300万
2015年6月30日 -999.99%
-3億700万
2016年6月30日
-1300万
2017年6月30日
1億100万
2018年6月30日 +146.53%
2億4900万
2019年6月30日 +255.42%
8億8500万
2020年6月30日 +25.54%
11億1100万
2021年6月30日 +62.29%
18億300万
2022年6月30日 -57.13%
7億7300万
2023年6月30日 +48.64%
11億4900万
2024年6月30日 +55.79%
17億9000万
2025年6月30日 -18.32%
14億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.売上高及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/04 9:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務等を含んでいる。
2.売上高及びセグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/08/04 9:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの回復が進み、個人消費や雇用が改善するなど緩やかな持ち直しの動きが続く一方、世界的なインフレ進行や物流の停滞などから生産に足踏みが見られる状況が続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。
こうしたなか、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は 20,284百万円(前年同四半期比 6.4%増加)となり、営業利益は 1,149百万円(同 48.5%増加)、経常利益は 1,239百万円(同 43.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 803百万円(同 50.0%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2023/08/04 9:19

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