- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。
なお、金額に重要性のない場合には、発生時に全額償却することとしている。2019/06/28 9:16 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項なし。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/28 9:16- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の増加(同 317百万円増加)は、関係会社預け金が 3,600百万円減少したものの、現金預金が 3,233百万円増加したことや未成工事支出金が 898百万円増加したことなどが主な要因である。
固定資産の増加(同 2,809百万円増加)は、M&Aに伴いのれんが 2,445百万円増加したことなどが主な要因である。
⦅負債⦆
2019/06/28 9:16- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた 787百万円は、「のれん」 157百万円、「その他」 629百万円として組み替えている。
2019/06/28 9:16- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)及び当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/28 9:16- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、工事進行基準によった完成工事高は 23,885百万円である。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。
2019/06/28 9:16