- 1979
- 2026/10/16
- 時価
- 2367億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2010年以降
- 7.5-22.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.57-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 10.31%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 88億2100万
- 2022年3月31日 -10.7%
- 78億7700万
個別
- 2021年3月31日
- 53億9100万
- 2022年3月31日 -18.81%
- 43億7700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 2,561 百万円 2,832 百万円 繰延税金負債 前払年金費用 △1,684 百万円 △1,872 百万円 繰延税金負債合計 △7,953 百万円 △7,210 百万円 繰延税金負債の純額 △5,391 百万円 △4,377 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 11:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が682百万円増加しております。この増加の内容は主に、連結子会社であるGeico S.p.A.及びその子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が595百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 3,896 百万円 3,416 百万円 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △2,790 百万円 △2,719 百万円 繰延税金負債合計 △11,691 百万円 △10,773 百万円 繰延税金負債の純額 △7,795 百万円 △7,357 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動負債は前期末に比べ5.8%減少し、818億86百万円となりました。これは短期借入金が89億46百万円、完成工事補償引当金が2億38百万円それぞれ増加し、未成工事受入金が72億98百万円、支払手形・工事未払金等が49億47百万円それぞれ減少したことなどによります。2022/06/29 11:54
当連結会計年度末の固定負債は前期末に比べ0.9%減少し、154億84百万円となりました。これは長期借入金が8億35百万円増加し、繰延税金負債が9億44百万円減少したことなどによります。
この結果、当連結会計年度末の負債合計は前期末に比べ5.0%減少し、973億71百万円となりました。