営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 7億8884万
- 2014年9月30日 -94.55%
- 4295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△1,063,515千円には、セグメント間取引消去△16,220千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,047,294千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2014/11/10 9:35
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/11/10 9:35
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当社グループの当第2四半期の連結業績については、受注高は152億7千6百万円(対前年同期比23.4%減)、売上高は180億7千万円(対前年同期比20.6%減)となった。2014/11/10 9:35
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めたが、営業損益は4千2百万円の営業利益(前年同期は7億8千8百万円の営業利益)、前連結会計年度に合併に伴う負ののれんの償却が終了したことから経常損益は3億8千7百万円の経常利益(前年同期は17億9千9百万円の経常利益)、四半期純損益は6億9千9百万円の四半期純利益(前年同期は14億2千5百万円の四半期純利益)となった。
当社は、関西電力株式会社が発注する架空送電工事に関して、公正取引委員会から受けた排除措置命令および課徴金納付命令が確定したことに伴い、国土交通省より民間の電気工事業の営業に関して、平成26年6月11日から60日間の営業停止命令処分を受けた。