- 1938
- 2026/09/10
- 時価
- 645億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2010年以降
- 1.69-25.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/09 9:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2015/11/09 9:50
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「変革への挑戦」をスローガンとする「中期経営計画『NRビジョン2015』(2013~2015)」の最終年度として、経営の合理化・効率化への取組み及び経営体質の強化を推し進めた。2015/11/09 9:50
その結果、当第2四半期の連結業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を基本として着実に施工を進めた結果、受注高は201億3千3百万円(対前年同期比31.8%増)、売上高は193億1千9百万円(対前年同期比6.9%増)となった。
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は2億5千万円の営業利益(前年同期は4千2百万円の営業利益)、経常損益は5億9千6百万円の経常利益(前年同期は3億8千7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は4億3百万円の四半期純利益(前年同期は6億9千9百万円の四半期純利益)となった。