営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億1905万
- 2015年12月31日 +87.62%
- 13億4907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△1,352,241千円には、セグメント間取引消去25,201千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,377,442千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/12 10:08
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 10:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第3四半期の連結業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を基本として着実に施工を進めた結果、受注高は318億1百万円(対前年同期比11.1%増)、売上高は325億1百万円(対前年同期比11.7%増)となった。2016/02/12 10:08
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は13億4千9百万円の営業利益(前年同期は7億1千9百万円の営業利益)、経常損益は18億1千3百万円の経常利益(前年同期は12億8千2百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は13億6百万円の四半期純利益(前年同期は13億1千2百万円の四半期純利益)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。