- 1938
- 2026/09/10
- 時価
- 645億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2010年以降
- 1.69-25.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/13 10:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2018/08/13 10:13
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは合併から10年目の節目を迎え、今後の更なる成長を見据えて、これまで以上の「安全文化」と「高い専門性」を兼ね備えた人材の育成に取組むため、新たな総合研修センターを建設し、運用開始した。また今年度は「中期経営計画『Next Stage 2018』(2016~2018)」の最終年度となり、計画達成に向けて引き続き経営の合理化・効率化を推進し、経営資源を最大限に活かして、より一層の収益力向上に努めていく。2018/08/13 10:13
当第1四半期の連結業績については、受注高は113億8千5百万円(対前年同期比32.9%増)、売上高は90億1千9百万円(対前年同期比4.9%増)となった。
利益については、営業損益は1億6千2百万円の営業損失(前年同期は7千9百万円の営業損失)、経常損益は2千万円の経常損失(前年同期は5千2百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は2千7百万円の四半期純損失(前年同期は4千3百万円の四半期純利益)となった。