- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,078,797千円は、全社資産の増加によるものである。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/26 12:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△2,746,534千円には、セグメント間取引消去27,172千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,773,706千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2) セグメント資産の調整額30,223,689千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(3) 報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載していない。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額589,617千円は、全社資産の増加によるものである。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/06/26 12:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、当連結会計年度の業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を第一として、卓越した技術と誠実で高品質な施工により、売上高は575億2千4百万円(前連結会計年度は526億2千9百万円)となった。
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は41億7千1百万円の営業利益(前連結会計年度は39億5千7百万円の営業利益)、経常損益は48億3千5百万円の経常利益(前連結会計年度は46億5千4百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は33億4千9百万円の当期純利益(前連結会計年度は38億6千9百万円の当期純利益)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。
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