- 1938
- 2026/09/18
- 時価
- 656億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2010年以降
- 1.69-25.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 39億5729万
- 2019年3月31日 +5.42%
- 41億7189万
個別
- 2018年3月31日
- 33億3085万
- 2019年3月31日 +9.13%
- 36億3485万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,078,797千円は、全社資産の増加によるものである。2019/06/26 12:38
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△2,746,534千円には、セグメント間取引消去27,172千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,773,706千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2) セグメント資産の調整額30,223,689千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(3) 報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載していない。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額589,617千円は、全社資産の増加によるものである。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/06/26 12:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当連結会計年度の業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を第一として、卓越した技術と誠実で高品質な施工により、売上高は575億2千4百万円(前連結会計年度は526億2千9百万円)となった。2019/06/26 12:38
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は41億7千1百万円の営業利益(前連結会計年度は39億5千7百万円の営業利益)、経常損益は48億3千5百万円の経常利益(前連結会計年度は46億5千4百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は33億4千9百万円の当期純利益(前連結会計年度は38億6千9百万円の当期純利益)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。