営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 41億7189万
- 2020年3月31日 +8.57%
- 45億2953万
個別
- 2019年3月31日
- 36億3485万
- 2020年3月31日 +11.37%
- 40億4830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額589,617千円は、全社資産の増加によるものである。2020/06/25 13:54
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△2,993,558千円には、セグメント間取引消去12,758千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,006,316千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2) セグメント資産の調整額29,225,543千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(3) 報告セグメントごとの負債は、経営資源の配分の決定及び業績評価に使用していないため、記載していない。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,040,657千円は、全社資産の増加によるものである。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/06/25 13:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は過去最高水準の繰越工事高を抱えてスタートし、堅調な受注状況のもと、工事の順調な進捗、大型工事の竣工等により、業績については、受注高が581億2千8百万円(前連結会計年度は523億4千9百万円)、売上高が615億8千8百万円(前連結会計年度は575億2千4百万円)となった。2020/06/25 13:54
利益については、営業利益が45億2千9百万円(前連結会計年度は41億7千1百万円)、経常利益が51億5千万円(前連結会計年度は48億3千5百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益が36億3千4百万円(前連結会計年度は33億4千9百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。