- 1938
- 2026/09/10
- 時価
- 645億円
- PER 予
- 10.36倍
- 2010年以降
- 1.69-25.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/12 16:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2020/11/12 16:06
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、受注高については、199億円(対前年同期比0.5%増)と前年同期とほぼ同水準となった。新型コロナウイルス感染症の影響で発注時期の延期等により、対前年同期比で鉄道電気設備部門の減少があったものの、道路設備・屋内外電気設備・送電線の各部門については大型工事を含め受注が堅調に推移した。2020/11/12 16:06
売上高については、前年度からの繰越工事をはじめ施工が順調に進捗し、221億5千9百万円(対前年同期比15.8%減)となった。なお、前年同期比で減少となった主要因は大型プロジェクト工事の売上反動減によるものである。
利益については、高い原価率であった大型プロジェクト工事が前年度に完成引渡しとなったことで利益率が改善し、加えて更なるコストダウンにも取り組んだ結果、12億6千7百万円の営業利益(前年同期は7億3千7百万円の営業利益)、16億2千6百万円の経常利益(前年同期は10億2千6百万円の経常利益)、11億4千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期は7億7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。