営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億3775万
- 2020年9月30日 +71.86%
- 12億6790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△1,477,376千円には、セグメント間取引消去△1,312千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,476,064千円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2020/11/12 16:06
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/11/12 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、前年度からの繰越工事をはじめ施工が順調に進捗し、221億5千9百万円(対前年同期比15.8%減)となった。なお、前年同期比で減少となった主要因は大型プロジェクト工事の売上反動減によるものである。2020/11/12 16:06
利益については、高い原価率であった大型プロジェクト工事が前年度に完成引渡しとなったことで利益率が改善し、加えて更なるコストダウンにも取り組んだ結果、12億6千7百万円の営業利益(前年同期は7億3千7百万円の営業利益)、16億2千6百万円の経常利益(前年同期は10億2千6百万円の経常利益)、11億4千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期は7億7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
なお、当社グループの業績は、販売費及び一般管理費等の固定費は各四半期に概ね均等に発生する一方で、工事の完成引渡しが第4四半期に集中することから、売上高、利益ともに第4四半期に偏重する季節的変動がある。