- 1938
- 2026/09/09
- 時価
- 656億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2010年以降
- 1.69-25.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.28-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 9.07%
- ROA 予
- 6.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/10 16:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2021/02/10 16:35
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、受注高については、新型コロナウイルス感染症の影響による発注時期の延期等により295億2千6百万円(対前年同期比15.7%減)となった。2021/02/10 16:35
売上高については、前年度からの繰越工事をはじめ施工が順調に進捗したものの、大型プロジェクト工事の売上反動減等により351億2千7百万円(対前年同期比9.9%減)となった。
利益については、高い原価率であった大型プロジェクト工事が前年度に完成引渡しとなったことで利益率が改善し、加えて更なるコストダウンにも取り組んだ結果、21億2千5百万円の営業利益(前年同期は15億8百万円の営業利益)、25億6千6百万円の経常利益(前年同期は19億8千5百万円の経常利益)、17億5千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期は13億9千1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。