構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 13億6113万
- 2022年3月31日 -2.31%
- 13億2964万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産
定額法によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。2022/06/24 14:39 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりである。2022/06/24 14:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 2,537千円 36,515千円 機械、運搬具及び工具器具備品 244 772 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は次のとおりである。2022/06/24 14:39
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 9,288千円 3,518千円 機械、運搬具及び工具器具備品 1,514 323 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主な内容は次のとおりである。2022/06/24 14:39
2 当期減少額の主な内容は次のとおりである。水戸支社建替 建物 180,670 千円 構築物 14,876 工具器具・備品 5,563
3 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。白岡寮の売却 建物 389,374 千円 構築物 21,303 工具器具・備品 2,186 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 14:39
定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっている。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。