売上高
連結
- 2021年6月30日
- 7億6645万
- 2022年6月30日 -3.45%
- 7億4005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 16:03
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― 96,010 96,010 外部顧客への売上高 8,006,549 581,777 96,010 8,684,337
(単位:千円) その他の収益 ― ― 99,509 99,509 外部顧客への売上高 7,379,469 520,664 99,509 7,999,643 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2022/08/09 16:03
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2022年度を初年度とする中期経営計画「Change and Innovation RIETEC 2024」をスタートさせ、サステナビリティを巡る新たな社会ニーズへの貢献やデジタル技術の導入による生産性向上に努めるとともに、経営成績の回復に向けて各種施策を推進した。2022/08/09 16:03
当第1四半期の受注高については、前年同期の送電線設備部門における大型プロジェクト工事の受注反動減等により、87億2千3百万円(前年同期は110億9百万円)となった。売上高については、施工は順調に推移しているが、例年、第1四半期売上高の大半を構成する繰越工事が前年度対比で減少したこと等により、79億9千9百万円(前年同期は86億8千4百万円)となった。
利益については、売上高が減少したことに加え、受注条件の厳しい工事で構成されていることから、10億9千8百万円の営業損失(前年同期は7億8千6百万円の営業損失)、10億4千4百万円の経常損失(前年同期は7億4千4百万円の経常損失)、7億7千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は5億2千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。