売上高
連結
- 2021年9月30日
- 14億5315万
- 2022年9月30日 +16.07%
- 16億8675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/10 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/10 16:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) その他の収益 ― ― 192,190 192,190 外部顧客への売上高 19,758,059 1,109,175 192,190 21,059,425
(単位:千円) その他の収益 ― ― 198,014 198,014 外部顧客への売上高 18,645,075 1,166,981 198,014 20,010,071 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2022/11/10 16:00
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは2022年度を初年度とする中期経営計画「Change and Innovation RIETEC 2024」をスタートさせ、サステナビリティを巡る新たな社会ニーズへの貢献やデジタル技術の導入による生産性向上に努めるとともに、経営成績の回復に向けて各種施策を推進している。2022/11/10 16:00
受注高については、公共投資が底堅く推移していることに加え、民間設備投資の持ち直しの動きに呼応し、徐々に回復の兆しが見え始めてきたものの、前年同期における屋内外電気設備部門及び送電線設備部門の大型プロジェクト工事受注の反動減等により、224億5千6百万円(前年同期は257億5千2百万円)となった。屋内外電気設備部門及び送電線設備部門では、今後第3四半期から第4四半期にかけて大型プロジェクト工事の受注が見込まれている。売上高については、施工は順調に推移しているが、例年、上半期の売上高で大きな割合を構成する繰越工事が前年度対比で減少したこと等により、200億1千万円(前年同期は210億5千9百万円)となった。
利益については、売上高が減少したことに加え、受注条件の厳しい工事が増加していること等により、10億5千5百万円の営業損失(前年同期は4億3千9百万円の営業損失)、9億2千7百万円の経常損失(前年同期は3億2千5百万円の経常損失)、7億1千4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は2億4千8百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。