売上高
連結
- 2024年9月30日
- 24億1383万
- 2025年9月30日 +4.51%
- 25億2269万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/12 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/12 16:00
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)(単位:千円) その他の収益 - - 194,819 194,819 外部顧客への売上高 25,405,153 1,389,640 194,819 26,989,612
(単位:千円) その他の収益 - - 199,119 199,119 外部顧客への売上高 26,994,438 1,436,080 199,119 28,629,638 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2025/11/12 16:00
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは長期ビジョン「NR Vision 2035」の実現に向けた第一ステップである「中期経営計画2027」をスタートさせ、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、各種施策の実施に取り組んでいる。2025/11/12 16:00
当中間連結会計期間の受注高については、屋内外電気設備部門で前年度に大型工事を受注した反動減があったものの、各事業部門とも主要顧客を中心に設備投資が堅調に推移しており、336億4千万円(前年同期は308億7千8百万円)となった。売上高については、前年度からの繰越工事を含む豊富な手持工事の施工が順調に進捗・完成したことにより、286億2千9百万円(前年同期は269億8千9百万円)となった。
利益についても、売上高が伸長したことに加え、継続的な価格交渉や生産性の向上、コストの低減に注力した結果、営業利益は14億7千5百万円(前年同期は7億8千6百万円)、経常利益は17億4千6百万円(前年同期は11億円)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億5千万円(前年同期は7億7千5百万円)となり、受注高・売上高・各利益ともに前年同期を上回る結果となった。