有価証券報告書-第9期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(5) 完成工事高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積は原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用している。
なお、工事進行基準による完成工事高は38,480,958千円である。
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積は原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用している。
なお、工事進行基準による完成工事高は38,480,958千円である。