- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/26 11:12- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 11:12- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は4,207百万円となり、前連結会計年度末比849百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加491百万円およびリース債務の増加186百万円等によるものであります。
また、純資産は2,262百万円となり、前連結会計年度末比441百万円の増加となりました。その主な要因は、当期純利益による利益剰余金の増加428百万円およびその他有価証券評価差額金の増加14百万円等によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況
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