- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 2.39 | 2.01 | 13.67 | 7.37 |
2014/06/26 11:12- #2 業績等の概要
セグメント別の売上高は、型枠貸与事業の売上高は1,957百万円(前期比27.9%増)、資材・製品販売事業の売上高は7,023百万円(前期比31.1%増)となりました。
収益面では、型枠貸与事業および資材・製品販売事業の売上高増加により利益が増大する一方、固定費につきましては、販売費及び一般管理費は増加いたしましたが、設備投資した鋼製型枠の減価償却費は減少し、当連結会計年度の営業利益は510百万円(前期比197.8%増)、経常利益は518百万円(前期比196.5%増)、当期純利益は464百万円(前期比218.9%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/26 11:12- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 11:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント別の売上高は、型枠貸与事業の売上高は1,957百万円(前期比27.9%増)、資材・製品販売事業の売上高は7,023百万円(前期比31.1%増)となりました。
収益面では、型枠貸与事業および資材・製品販売事業の売上高増加により利益が増大する一方、固定費につきましては、販売費及び一般管理費は増加いたしましたが、設備投資した鋼製型枠の減価償却費は減少し、当連結会計年度の営業利益は510百万円(前期比197.8%増)、経常利益は518百万円(前期比196.5%増)、当期純利益は464百万円(前期比218.9%増)となりました。
(2) 財政状態
2014/06/26 11:12- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 当期純利益金額(千円) | 145,779 | 464,909 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益金額(千円) | 145,779 | 464,909 |
| 期中平均株式数(株) | 18,277,846 | 18,274,740 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ────── | ────── |
2014/06/26 11:12