営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -8880万
- 2019年6月30日 -71.14%
- -1億5199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 16:04
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △88,809
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/08/09 16:04
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △151,990 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、建設投資は底堅く推移しているものの、依然として建設業界における労務単価、建設資材価格等の動向にも注視が必要な経営環境にあります。2019/08/09 16:04
当社グループにおきましては、前期繰越の工事案件が少なかったことに加え、当第2四半期以降に工事が執行される契約案件が多かったことから当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,455百万円(前年同四半期比391百万円減)、営業損失は151百万円(前年同四半期は88百万円の営業損失)、経常損失は150百万円(前年同四半期は82百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は149百万円(前年同四半期は88百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、販売費及び一般管理費につきましては前年同四半期と比較して23百万円減少し、合理化・効率化に向けた施策は順調に推移しております。