営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -7320万
- 2020年9月30日
- 4億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2020/11/13 9:54
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報損益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 483,006
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:千円)2020/11/13 9:54
損益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 483,006 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、依然として建設業界における労務単価、建設資材価格等の動向にも注視が必要な経営環境にあります。2020/11/13 9:54
当社グループにおきましては、新たな受注の獲得と利益向上への取り組みに向け、合理化・効率化施策を継続実施することにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、4,323百万円(前年同四半期比30.3%増)となり、営業利益は483百万円(前年同四半期は73百万円の営業損失)を計上し、経常利益は509百万円(前年同四半期は55百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(前年同四半期は59百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と増収増益となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症による業績への影響は軽微であります。