営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 12億2305万
- 2022年3月31日 -34.38%
- 8億258万
個別
- 2021年3月31日
- 6億8900万
- 2022年3月31日 -21.53%
- 5億4067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2022/12/26 13:17
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。利益 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) セグメント間取引消去(千円) - - 連結財務諸表の営業利益(千円) 1,223,056 802,588 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/26 13:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、建設業界における労務単価、建設資材価格等の上昇により、厳しい経営環境となってまいりました。2022/12/26 13:17
このような経営環境のもと当社グループは、公共土木施設の強靭化へ向けた製品の獲得と利益向上へ取り組み、合理化・効率化施策を継続実施することにより、災害復旧事業が急拡大した前年には及ばないものの堅調に推移し、売上高は8,317百万円(前期比21.5%減)、営業利益は802百万円(前期比34.4%減)を計上し、経常利益は866百万円(前期比32.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は662百万円(前期比34.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。