売上高
連結
- 2013年12月31日
- 25億8876万
- 2014年12月31日 +21.48%
- 31億4486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/06/15 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額58,842千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額82,609千円は、のれん償却額△4,075千円、連結調整及び全社費用等86,685千円であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/15 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ガス工事事業2015/06/15 15:14
ガス導管工事において、前年度からの繰越案件が多く期初より好調な稼働状況でスタートできたほか、静岡ガス株式会社や北海道ガス株式会社をはじめとした他エリアのガス事業者の設備投資計画による受注は堅調を維持いたしましたが、主要取引先であります東京ガス株式会社の設備投資計画による受注は受注残の進捗状況を勘案し、受注時期の調整をしたこともあり、その多くが当第3四半期において完成に至りませんでした。また、ガス設備新設工事においても、新築サブユーザーの絞り込みと徹底した友好化を継続実施したことにより、エネファームをはじめとした環境対応型機器の受注が増加したことに加え、戸建・集合住宅ともに引き続き堅調な受注を維持いたしましたが、給湯・暖房工事やGHP工事につきましては、東京ガス株式会社より安定的な受注を確保することができたものの、完成が第4四半期となる案件が多く、当第3四半期において完成には至りませんでした。この結果、売上高は20,092百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益は902百万円(前年同期比9.2%減)となりました。
建築・土木工事事業