協和日成(1981)の売上高 - 建築・土木工事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 25億8876万
- 2014年12月31日 +21.48%
- 31億4486万
個別
- 2015年12月31日
- 25億551万
- 2016年12月31日 -7.62%
- 23億1452万
- 2017年12月31日 +13.66%
- 26億3064万
- 2018年12月31日 -11.65%
- 23億2421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額53,154千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額5,223千円は、各報告セグメントに配分していない損益であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと当社におきましては、集合住宅の給湯・暖房工事やGHP(ガスヒートポンプエアコン)工事において大規模物件が減少いたしましたが、東京ガスネットワーク株式会社をはじめとするガス事業者の設備投資計画に基づく工事が好調を維持したことに加え、新築建物のガス設備工事や、東京都水道局関連工事、リノベーション工事(排水管ライニング工事を含めた改修工事)も好調に推移いたしました。2024/02/14 15:00
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は24,755百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面では、ガス導管事業と電設・土木事業において利益率の高い物件の完成が多かったことにより、営業利益は664百万円(前年同期比26.5%増)、受取配当金が32百万円増加したことにより経常利益は827百万円(前年同期比26.3%増)となりました。また、投資有価証券売却益63百万円を特別利益に計上したことにより、四半期純利益600百万円(前年同期比41.9%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。