売上高
個別
- 2015年9月30日
- 17億8493万
- 2016年9月30日 -12.59%
- 15億6029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/14 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、工材販売手数料等の表示区分調整額36,163千円であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△17,535千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/14 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建築・土木工事事業2016/11/14 15:02
水道局関連工事においては安定した受注を確保することができたほか、ゴルフ場等のイリゲーション工事においても、前年度からの大型繰越案件が完成するなど堅調に推移いたしました。しかしながら、工場施設関連の営繕工事において、各顧客工場における大規模計画工事が減少したことに加え、東京電力株式会社の設備投資計画に伴う管路埋設工事や電設保守工事についても、引き続き発注者側の徹底したコスト管理施策の実施により厳しい受注環境を強いられました。また、新築建物に関連した給排水衛生設備工事においては、受注環境の改善に伴い採算を十分確保できる状況となっておりますが、手持案件の進捗状況や施工能力を勘案した上での選別受注をいたしました。この結果、売上高は1,560百万円(前年同期比12.6%減)、経常損失41百万円(前年同期は33百万円の経常損失)となりました。
その他事業