四半期報告書-第66期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(追加情報)
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示している。
(表示方法の変更)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「雑支出」に表示していた2百万円は、「固定資産除却損」0百万円、「雑支出」2百万円として組み替えている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示している。
(表示方法の変更)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「雑支出」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「雑支出」に表示していた2百万円は、「固定資産除却損」0百万円、「雑支出」2百万円として組み替えている。