- 1899
- 2026/08/28
- 時価
- 904億円
- PER 予
- 12.89倍
- 2009年以降
- 赤字-13.25倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.89倍
- 2009年以降
- 0.19-1.48倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 6.91%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 11:24
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 減損損失 1,023 912 退職給付に係る負債 797 787 貸倒引当金 189 190
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ.退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準を適用しております。
ロ.数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により発生連結会計年度から費用処理しております。
ハ.小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法等を用いた簡便法を適用しております。2018/03/28 11:24 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2018/03/28 11:24
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付前連結会計年度(自平成28年1月1日至平成28年12月31日) 当連結会計年度(自平成29年1月1日至平成29年12月31日) 期首残高(退職給付に係る負債と資産の純額) 137百万円 86百万円 退職給付費用 100 106 その他 △4 - 期末残高(退職給付に係る負債と資産の純額) 86 9 退職給付に係る負債の期末残高 382 395 退職給付に係る資産の期末残高 △296 △385