四半期報告書-第92期第3四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
各報告セグメントに配分していない遊休資産で、売却の決定がなされた売却予定資産について、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において16百万円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
各報告セグメントに配分していない遊休資産で、売却の決定がなされた売却予定資産について、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において16百万円であります。