四半期報告書-第88期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産」セグメントにおいて、賃貸用不動産の収益性の低下に伴い、当該資産グループの回収可能価額まで減額し、減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては524百万円である。
また、報告セグメントに属さない遊休資産の減損損失を特別損失に計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては68百万円である。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「不動産」セグメントにおいて、賃貸用不動産の収益性の低下に伴い、当該資産グループの回収可能価額まで減額し、減損損失を計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては524百万円である。
また、報告セグメントに属さない遊休資産の減損損失を特別損失に計上している。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては68百万円である。