- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 11:20- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
2014/06/26 11:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末の純資産は、前期比2,312百万円(9.4%)増加の26,928百万円となりました。主な要因は、その他有価証券評価差額金の増加などによるものであります。
この結果、1株当たり純資産額は969.54円から1,060.80円に増加しました。
2014/06/26 11:20- #4 退職給付に係る会計処理の方法
③その他
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
連結子会社においては簡便法によっております。
2014/06/26 11:20