営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 17億7300万
- 2014年3月31日 +60.91%
- 28億5300万
個別
- 2013年3月31日
- 16億8700万
- 2014年3月31日 +62.18%
- 27億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントに帰属しない現金預金、投資有価証券及び一般管理費部門の資産であります。2014/06/26 11:20
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 報告セグメントに帰属しない現金預金、投資有価証券及び一般管理費部門の資産であります。2014/06/26 11:20
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/26 11:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 売上高は、期初の繰越工事高が多かった事などにより、前期比13,949百万円(18.8%)増加して88,066百万円となりました。売上高の内訳は、完成工事高が86,813百万円、兼業事業売上高が1,252百万円であります。完成工事高のうち、土木工事は53,810百万円(前期比9.6%増加)、建築工事は33,003百万円(前期比39.0%増加)であります。また、分野別では、官公庁19,762百万円、民間67,051百万円で、その構成比はそれぞれ22.8%、77.2%となりました。2014/06/26 11:20
利益面では、完成工事高の大幅増加によりまして売上総利益は前期比1,200百万円(18.4%)増加し、7,739百万円となりました。販売費及び一般管理費は、引き続き経費節減努力を行いましたが、前期比120百万円の増加となりました。そのため、営業利益は前期比1,080百万円(60.9%)増加の2,853百万円となりました。
営業外収支は、支払利息削減による金融収支改善により、営業外収支の黒字額は240百万円となりました。この結果、経常利益は前年比1,090百万円(54.4%)増加して3,094百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③利益2014/06/26 11:20
(営業利益)
完成工事高の大幅な増加により売上総利益は前期比1,200百万円(18.4%)増加して7,739百万円となりました。しかし、前年に引き続き経費節減努力を致しましたが、販売費及び一般管理費において前期比120百万円の増加となった結果、営業利益は前期比1,080百万円(60.9%)増加の2,853百万円となりました。