受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 16億6500万
- 2016年3月31日 -83.24%
- 2億7900万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引残高
2016/06/28 12:45前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)受取手形割引高 564百万円 -百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産のうち有形固定資産は、前期比2,143百万円(19.3%)増加の13,231百万円、無形固定資産は、前期比1百万円(0.5%)増加の364百万円となりました。また、投資その他の資産は、前期比1,665百万円(8.5%)減少の17,960百万円となりました。2016/06/28 12:45
流動資産増加の主な要因は、現金預金が前期比1,757百万円(118.6%)、受取手形・完成工事未収入金等が前期比1,203百万円(3.3%)増加したことなどによるものであります。
固定資産増加の主な要因は、有形固定資産が前期比2,143百万円(19.3%)増加しましたが、投資有価証券が前期比1,527百万円(8.0%)減少したことなどによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/06/28 12:45
受取手形・完成工事未収入金などに係る顧客の信用リスクは、与信管理ルールに沿ってリスク低減を図っております。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っています。
借入金及び社債の使途につきましては、運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して、支払利息の固定化を実施しております。なお、デリバティブは内部管理規程に基づき、実需範囲で行う事としています。