- 1869
- 2026/09/04
- 時価
- 515億円
- PER 予
- 8.75倍
- 2010年以降
- 4.01-17.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.34-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/09 12:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。2016/08/09 12:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、建設資材・労務費の上昇あるいは技能工の不足が懸念されるものの、社会インフラの維持管理の重要性の高まりや、東京オリンピック・パラリンピックの開催、リニア中央新幹線の建設着手などのイベントもあり、総じて受注環境は好調に推移しております。2016/08/09 12:32
このような情勢下、当社グループは、安全と品質確保並びに技術力の向上を重点に事業活動を積極的に進めました結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は17,980百万円(前年同期比1,402百万円増加)となりました。利益におきましては、営業利益が352百万円(前年同期比49百万円減少)、経常利益は480百万円(前年同期比50百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は390百万円(前年同期比41百万円増加)となりました。
なお、当社グループの主たる事業であります建設事業は、工事の完成引渡しが下半期、特に第4四半期に偏るという季節的変動要因があります。