ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 6億8600万
- 2020年3月31日 -24.34%
- 5億1900万
個別
- 2019年3月31日
- 6億8500万
- 2020年3月31日 -24.38%
- 5億1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~50年
機械装置 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 12:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が2,832百万円、流動資産のその他が564百万円、未成工事支出金が431百万円減少しましたが、現金預金が前期比8,689百万円増加したことなどによるものです。2020/06/26 12:57
固定資産の減少の主な要因は、有形固定資産は建設仮勘定の増加118百万円等がありましたが、他に主だった設備投資はなく、減価償却費を中心に前期比344百万円減少し11,742百万円、無形固定資産につきましてもソフトウエアの減価償却費を中心に前期比167百万円減少し541百万円となり、加えて投資その他の資産で投資有価証券の減少5,147百万円などによるものです。
・負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2020/06/26 12:57
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/06/26 12:57
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降取得した建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物ついては定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~50年
機械装置 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 12:57