- 1869
- 2026/09/11
- 時価
- 501億円
- PER 予
- 8.5倍
- 2010年以降
- 4.01-17.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.34-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 34億400万
- 2022年9月30日 -29.05%
- 24億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,286百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,284百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/11/10 9:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 9:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2022/11/10 9:37
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、受注高は土木部門で減少しましたが、建築部門が官公庁・民間ともに増加し33,816百万円(前年同期比 2,478百万円増加)となりました。売上高は、兼業事業で増加しましたが、建設事業で土木部門、建築部門ともに官公庁・民間工事が減少した事により36,761百万円(前年同期比 3,074百万円減少)となりました。利益におきましては、工事利益率の低下で売上総利益が減少した事により、営業利益で2,415百万円(前年同期比 989百万円減少)、経常利益で2,630百万円(前年同期比 945百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,862百万円(前年同期比 996百万円減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。