固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 373億7500万
- 2025年3月31日 +1.07%
- 377億7600万
個別
- 2024年3月31日
- 355億6600万
- 2025年3月31日 +0.04%
- 355億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/27 13:48
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは有価証券、土地等を相当額保有しています。将来、株式や土地の時価が大きく下落した場合には、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。有価証券の保有については当社の企業価値向上に資するか様々な検討を経営会議で行い、取締役会で審議・決議しております。また、土地等についても稼働状況を審議し、低稼働・遊休化した不動産については販売用不動産に所有目的を変更し、随時処分しております。2025/06/27 13:48
なお、有価証券、販売用不動産については時価が3割以上下落した場合は評価損を計上し、固定資産の不動産については減損会計を適用し、遊休化した時点で時価を厳しく見積もり、資産評価を行っております。
(7)大規模災害等及び未知の感染症の蔓延 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 13:48
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、平成10年4月1日以降取得した建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は下記の通りであります。
2025/06/27 13:48前連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日)当連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日)土地及び建物 1百万円 -百万円 計 1 - - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は下記の通りであります。
2025/06/27 13:48前連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日)当連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日)土地及び建物 5百万円 -百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 30 2 計 36 2 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は下記の通りであります。
2025/06/27 13:48前連結会計年度
(自 令和5年4月1日
至 令和6年3月31日)当連結会計年度
(自 令和6年4月1日
至 令和7年3月31日)建物 -百万円 1百万円 構築物 2 0 機械、運搬具及び工具器具備品 2 1 計 5 3 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がありませんので、記載を省略しております。2025/06/27 13:48 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/27 13:48
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 13:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和6年3月31日) 当事業年度(令和7年3月31日) その他有価証券評価差額金 △4,366 △3,481 固定資産圧縮積立金 △281 △287 繰延税金負債合計 △4,647 △3,769
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 13:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) その他有価証券評価差額金 △4,407 △3,518 固定資産圧縮積立金 △281 △287 繰延税金負債合計 △4,688 △3,806
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/27 13:48
投資活動によるキャッシュ・フローは、3,308百万円の支出超過となりました。(前期は1,124百万円の支出超過)主な要因は、有形固定資産の取得による支出で3,330百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/27 13:48
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)