構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億6800万
- 2016年3月31日 +41.67%
- 2億3800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/06/30 9:20
建物・構築物
8~50年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2016/06/30 9:20
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 0百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 2 〃 1 〃 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2016/06/30 9:20
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物 7百万円 4百万円 構築物 0 〃 0 〃 車両運搬具 ― 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上した。2016/06/30 9:20
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分である支店単位に、賃貸資産及び遊休資産については個別の物件ごとにグルーピングし、減損損失の測定を行っている。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 賃貸資産 建物及び構築物 富山県富山市 76 遊休資産 土地 福井県大野市 2
その結果、地価の下落などにより上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(78百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、建物及び構築物76百万円、土地2百万円である。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/06/30 9:20
建物及び構築物
8~50年