純資産
連結
- 2019年3月31日
- 333億6900万
- 2020年3月31日 +7.55%
- 358億8700万
- 2021年3月31日 +7.14%
- 384億4800万
個別
- 2019年3月31日
- 331億9200万
- 2020年3月31日 +7.63%
- 357億2500万
- 2021年3月31日 +7.5%
- 384億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ.時価のあるもの2022/11/25 11:15
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は、152億50百万円となり、前連結会計年度末と比べ22億19百万円の減少となった。これは工事未払金の減少(7億2百万円)、退職給付に係る負債の減少(12億42百万円)などによるものである。2022/11/25 11:15
純資産総額は、384億48百万円となり、前連結会計年度末と比べ25億60百万円の増加となった。これは、利益剰余金の増加(25億92百万円)などによるものである。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/11/25 11:15
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 価のあるもの2022/11/25 11:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を営業外損益に計上 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/25 11:15
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,538円46銭 1,648円24銭 1株当たり当期純利益 134円04銭 136円15銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。