丹青社(9743)の売上高 - チェーンストア事業の推移 - 通期
連結
- 2013年1月31日
- 131億9142万
- 2014年1月31日 -1.12%
- 130億4395万
- 2015年1月31日 +12.26%
- 146億4336万
- 2016年1月31日 +5.02%
- 153億7887万
- 2017年1月31日 +5.76%
- 162億6498万
- 2018年1月31日 +19.99%
- 195億1662万
- 2019年1月31日 +8.8%
- 212億3499万
- 2020年1月31日 +1.25%
- 215億112万
- 2021年1月31日 -8.85%
- 195億9870万
- 2022年1月31日 +0.65%
- 197億2667万
- 2023年1月31日 -7.39%
- 182億6977万
- 2024年1月31日 +27.43%
- 232億8207万
- 2025年1月31日 +16.29%
- 270億7467万
- 2026年1月31日 -5.38%
- 256億1900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/04/22 10:37
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 56,043 107,222 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 5,679 8,347 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社グループは、人と人、人とモノ、人と情報が行き交う空間を「社会交流空間」ととらえ、空間やメディアを有効活用し、魅力ある「社会交流空間」の創造を事業として、創業以来発展をしてまいりました。2026/04/22 10:37
現在では、百貨店・ショッピングセンター、各種専門店、博覧会や各種イベント、オフィス、ホテル、アミューズメント施設等を対象とした「商業その他施設事業」、ファストファッション店舗、ファストフード店舗、コンビニエンスストア等の全国にチェーン展開を行っている店舗施設を対象とした「チェーンストア事業」、博物館、美術館、企業ミュージアム等を対象とした「文化施設事業」、以上3つの事業分野においてディスプレイ業を展開しております。
さらに、ディスプレイ業に関連した事業を展開しており、あらゆる分野の空間づくりにおける調査・企画から設計、施工、運営・管理まで事業領域を拡大しております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/22 10:37
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称 (同)丹青やまなし、㈱呉TNH
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/04/22 10:37 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/04/22 10:37
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #6 事業の内容
- 当社は、商業その他施設事業、チェーンストア事業並びに文化施設事業に関わる総合ディスプレイ業を営んでおり、また、主な関係会社各社と報告セグメント等との関連は次のとおりであります。2026/04/22 10:37
また、当社グループは、制作面を担当する企業、デザイン等のソフト面を担当する企業、その他のサービスを担当する企業に大別され、事業に関わる位置付けは次のとおりであります。商業その他施設事業 ……… チェーンストア事業以外の百貨店・専門店・飲食店等の商業施設全般、オフィス、ホテル、その他の施設の内装等及び博覧会、展示会等の展示に関する事業㈱丹青TDCは、商業その他施設事業に関わる施工を行っております。㈱丹青ディスプレイは、商業その他施設事業に関わる設計・施工を行っております。 チェーンストア事業 ……… ファストファッションやファストフード等のチェーン展開型店舗施設の内装等に関する事業㈱丹青TDCは、チェーンストア事業に関わる施工を行っております。 文化施設事業 ……………… 博物館、科学館の展示等の文化施設全般に関する事業㈱丹青研究所は、文化施設事業に関わる調査・研究を行っております。
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。2026/04/22 10:37 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、ディスプレイ業を主な事業とし、さらにそれに関連して商業施設の運営・管理等の事業活動を展開しております。2026/04/22 10:37
総合ディスプレイ業を営む当社においては、その事業を商業その他施設事業、チェーンストア事業、文化施設事業に区分し、それぞれに事業部を置いて戦略の立案とその推進を行っております。また、関係会社については、各社が当社と連携しながら各社ごとに戦略を立案し、事業を行っております。
したがって、当社グループは、当社の事業別及びその他のセグメントから構成されており、以下の3つを報告セグメントとしております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/04/22 10:37 - #10 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/04/22 10:37
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人数を[ ]内に外数で記載しております。2026年1月31日現在 商業その他施設事業 956 [ 15] チェーンストア事業 195 [ -] 文化施設事業 179 [212]
2 本社等の「管理部門」の従業員数は、各報告セグメント等に配分して記載しております。 - #11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⅰ 当社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者2026/04/22 10:37
ⅱ 当社の取引先であり、かつ、直近事業年度における当社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 当社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における当社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 業績目標2026/04/22 10:37
※ 2026年3月17日付で業績目標を修正しております。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2025年1月期(実績) 91,858 5,147 5,316 3,875 2026年1月期(実績) 107,222 8,358 8,336 5,993 2027年1月期(計画) 107,000 8,000 8,100 5,700
非財務目標 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、参考のため提出会社個別の事業の状況は、次のとおりであります。2026/04/22 10:37
(a) 受注高、売上高、繰越高及び施工高
- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称 (同)丹青やまなし、㈱呉TNH2026/04/22 10:37
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/04/22 10:37
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度(2025年1月31日) 当事業年度(2026年1月31日) 一定の期間にわたり認識した売上高 85,252 98,134 工事損失引当金 327 235
(1)の金額の算出方法は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1) 連結財務諸表 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/04/22 10:37
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度(2025年1月31日) 当連結会計年度(2026年1月31日) 一定の期間にわたり認識した売上高 86,247 100,493 工事損失引当金 284 241
工事契約については、一部の工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき、一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りは、工事原価総額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定しております。 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/04/22 10:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。