売上高
連結
- 2020年1月31日
- 215億112万
- 2021年1月31日 -8.85%
- 195億9870万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/04/27 14:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 (同)丹青やまなし
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2021/04/27 14:23 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/04/27 14:23
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引と同様の条件に基づいて決定しております。2021/04/27 14:23 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/04/27 14:23 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⅰ 当社の主要な株主(議決権保有割合10%以上の株主)又はその業務執行者2021/04/27 14:23
ⅱ 当社の取引先であり、かつ、直近事業年度における当社との取引額が連結売上高の1%を超える取引先又はその業務執行者
ⅲ 当社を取引先とする者であり、かつ、直近事業年度における当社との取引額がその者の年間売上高の1%を超える者又はその業務執行者 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、当該中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)は、東京オリンピック・パラリンピックが予定通り開催されること及び新型コロナウイルス感染症は2022年1月期中に収束することを前提に策定しております。2021/04/27 14:23
(3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等売上高(百万円) 営業利益(百万円) 経常利益(百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2022年1月期 68,000 2,000 2,150 1,410 2023年1月期 79,000 4,200 4,350 2,910 2024年1月期 84,000 5,800 5,920 3,990
当社グループは、投資家の皆様から託された資本を有効活用し、最大限の成果を上げることが経営の責務であると認識し、自己資本当期純利益率(ROE)を経営上重視すべき経営指標に定めております。中期経営計画(2022年1月期~2024年1月期)の目標値としては、自己資本当期純利益率(ROE)12.0%を掲げており、株主資本の充実を図る中で、親会社株主に帰属する当期純利益の増加による達成を目指してまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、参考のため提出会社個別の事業の状況は、次のとおりであります。2021/04/27 14:23
(a) 受注高、売上高、繰越高及び施工高
- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社の名称 (同)丹青やまなし2021/04/27 14:23
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項