- 9743
- 2026/10/09
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-92.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.43-2.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.76%
- ROE 予
- 14.88%
- ROA 予
- 10.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 12億8748万
- 2014年7月31日 +80.45%
- 23億2323万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 当社子会社である合同会社丹青ビルマネジメントが平成21年3月13日(㈱みずほ銀行)に締結した金銭消費貸借契約の借入金残高1,146,000千円には下記の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触し債権者の要請があった場合には、当該債務の一括弁済をする可能性があります。2014/09/08 10:32
① 合同会社丹青ビルマネジメント及び当社の経常利益が本契約締結日以降に到来する決算期(四半期決算は除く)において2期連続して赤字のとき。
② 合同会社丹青ビルマネジメントの純資産の部の金額が、本契約締結日以降に到来する各決算期(四半期決算は除く)において同社の設立時における資本金の70%を下回ったとき、又は当社の純資産の部の金額が本契約締結日以降に到来する各決算期(四半期決算は除く)において平成21年1月期の金額の70%を下回ったとき。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当グループは、新たに策定した中期経営計画(平成27年1月期~平成29年1月期)に基づき、増益基調を定着させること及び社会情勢の変化、空間に対するニーズの変化に柔軟に対応することを目標に、事業活動を展開してまいりました。2014/09/08 10:32
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は325億36百万円(前年同四半期比10.4%増)となり、営業利益は22億95百万円(前年同四半期比88.1%増)、経常利益は23億23百万円(前年同四半期比80.4%増)、四半期純利益は17億1百万円(前年同四半期比54.6%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の受注高は362億53百万円となりました。