純資産
連結
- 2013年1月31日
- 112億355万
- 2014年1月31日 +25.84%
- 140億9816万
- 2015年1月31日 +24.05%
- 174億8842万
個別
- 2013年1月31日
- 103億2368万
- 2014年1月31日 +26.12%
- 130億2011万
- 2015年1月31日 +23.29%
- 160億5300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/04/24 14:43
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/04/24 14:43
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 算期(四半期決算は除く)において2期連続して赤字のとき。2015/04/24 14:43
② 合同会社丹青ビルマネジメントの純資産の部の金額が、本契約締結日以降に到来する各決算期(四半期決算は除く)において同社の設立時における資本金の70%を下回ったとき、又は当社の純資産の部の金額が本契約締結日以降に到来する各決算期(四半期決
算は除く)において平成21年1月期の金額の70%を下回ったとき。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、11.2%増加し、190億18百万円となりました。これは、主に借入金が6億98百万円減少したものの、支払手形・工事未払金等が25億32百万円増加したことによるものであります。2015/04/24 14:43
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、24.0%増加し、174億88百万円となりました。これは、主に剰余金の配当を4億7百万円行ったものの、当期純利益を39億36百万円計上したため、利益剰余金が35億29百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/04/24 14:43 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/04/24 14:43
5 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 14,098,161 17,488,420 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 14,098,161 17,488,420