有価証券報告書-第57期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました88,583千円は、「保険配当金」39,569千円、「その他」49,013千円として組み替えております。
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。
また、前事業年度において営業外費用に区分掲記しておりました「社債利息」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外費用の「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「社債利息」に表示しておりました8,729千円及び「その他」に表示しておりました16,733千円は、「損害賠償金」2,220千円、「その他」23,242千円として組み替えております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めておりました「保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示しておりました88,583千円は、「保険配当金」39,569千円、「その他」49,013千円として組み替えております。
前事業年度において営業外費用の「その他」に含めておりました「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。
また、前事業年度において営業外費用に区分掲記しておりました「社債利息」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度においては営業外費用の「その他」に含めております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「社債利息」に表示しておりました8,729千円及び「その他」に表示しておりました16,733千円は、「損害賠償金」2,220千円、「その他」23,242千円として組み替えております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。