有価証券報告書-第59期(平成28年2月1日-平成29年1月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益「その他」に含めておりました「保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益「その他」に表示しておりました153,273千円は、「保険配当金」53,133千円、「その他」100,139千円として組み替えております。
前事業年度において営業外費用「その他」に含めておりました「社債保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用「その他」に表示しておりました42,063千円は、「社債保証料」5,190千円、「その他」36,873千円として組み替えております。
前事業年度において特別利益「その他」に含めておりました「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。また、前事業年度において特別利益「その他」に含めて表示しておりました「関係会社株式売却益」は、他に一括して特別利益「その他」に掲記すべきものがないため、当事業年度においては区分掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「その他」に表示しておりました70,659千円は、「投資有価証券売却益」628千円、「関係会社株式売却益」70,030千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益「その他」に含めておりました「保険配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益「その他」に表示しておりました153,273千円は、「保険配当金」53,133千円、「その他」100,139千円として組み替えております。
前事業年度において営業外費用「その他」に含めておりました「社債保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用「その他」に表示しておりました42,063千円は、「社債保証料」5,190千円、「その他」36,873千円として組み替えております。
前事業年度において特別利益「その他」に含めておりました「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度においては区分掲記しております。また、前事業年度において特別利益「その他」に含めて表示しておりました「関係会社株式売却益」は、他に一括して特別利益「その他」に掲記すべきものがないため、当事業年度においては区分掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「その他」に表示しておりました70,659千円は、「投資有価証券売却益」628千円、「関係会社株式売却益」70,030千円として組み替えております。